コスモピア ホーム > 書籍 > TOEIC > 990点満点講師はどのようにTOEIC(R)テストを解いているか
990点満点講師はどのようにTOEIC(R)テストを解いているか

990点満点講師はどのように
TOEIC(R)テストを解いているか

早川幸治、神崎正哉、TEX加藤 著

四六判 本体価格1500円+税


コスモピア・オンラインショップで
お買い求めになれます。

Online Shop



音源フリーダウンロード
はこちら⇒mp3

※正誤表はこちらをご覧ください。
 





■カリスマ講師たちの「頭の中をのぞき見」して、解答のフローを秒単位で再現! ■
 990点満点取得者が、どのように英語を処理して正解を出しているのか、その「思考プロセス」を誌上ライブ中継します。PART1からPART7までサンプル問題を用意して、3名の著者に同一問題を解いてもらいました。最初の何秒で何をし、どのような過程を経て、何秒で正解にたどり着いたか、三者三様の目のつけどころと考え方を公開しています。特にPART7は所要時間が25分から40分と、同じ990点取得者でも大きな差が出ました。残った時間でどのように見直しをして取りこぼしの無いようにするのかも含めて、私にはどの先生のアプローチが最もしっくりくる、この方法は目からウロコなど、英語レベルを問わず、参考になるヒントがたくさん見つかるはずです。

■TOEICテスト攻略座談会■
 リスニング力を伸ばすには、どのようなトレーニングが効果的なのか、リーディング問題はどれくらいのスピードで読むべきなのか、英語のセンスを磨くにはどうすればいいか、3名の著者がざっくばらんに話し合いながらアドバイスします。

■満点を狙える難単語100■
 990点取得者でも難しいと感じる単語で、かつTOEICテストに出る可能性の高いものを100個リストアップして例文とともに掲載。それぞれの覚え方や類義語との違いなど、著者からのワンポイントアドバイスを付けています。

★リスニング問題および「満点を狙える難単語100」の音声は、無料ダウンロードできます。


【著者紹介】

早川 幸治
高校2年で英検4級不合格というレベルからスタートし、留学経験一切なしで990点満点獲得。今は毎回受験して、出題傾向を捉えた授業やセミナーには定評がある。

神崎 正哉
2009年度はIPテスト含め計11回受験して、990点満点7回、平均スコア988点。元祖TOEICカリスマ講師的存在。

TEX 加藤
2009年6月~2010年6月の間にIPテスト含め計13回受験して、990点満点11回、985点2回という自他共に認めるTOEICオタク。



■目次■
※クリックするとpdfが表示されます。
990点満点講師はどのようにTOEIC(R)テストを解いているか


■ページサンプル■
※クリックするとpdfが表示されます。
990点満点講師はどのようにTOEIC(R)テストを解いているか

990点満点講師はどのようにTOEIC(R)テストを解いているか



<正誤表>

p.25 下から4行目
(誤)何とかしないと思って、
(正)何とかしないとと思って、

p.77 下から9~10行目
(誤)手荷物をひとつだに……しています
(正)手荷物をひとつだけに……しています

p.48
(誤)00:18
(正)00:25

p.49, 51
(誤)00:18
(正)00:25

p.117 上から7~8行目
(誤)必要ないないですよね。
(正)必要ないですよね。

p.124 上から7~8行目
(誤)機械的に暗記してしまっているからでしょう基本単語を
(正)機械的に暗記してしまっているからでしょう。基本単語を

p.158
(誤)After the explosion at the factory, there was a retrospective review of safety procedures was carried out in order to prevent another accident.
(正)After the explosion at the factory, a retrospective review of safety procedures was carried out in order to prevent another accident.