起業家の英語

成功者10人の声で聞く!

起業家の英語


著者: 米山明日香/佐野正博
A5版書籍157ページ+CD1枚(67分14秒)
本体価格2000円+税

コスモピア・オンラインショップで
お買い求めになれます。

Online Shop

起業家の英語


















■IT企業の信念、哲学を生の声で聞く!
 スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツから、ジェフ・ベゾス、マーク・ザッカーバーグまで、10名のイノベーターたちの生のスピーチやインタ ビューをCD に収録(67分)。本誌には英文、和訳、語注と、英語聞き取りのポイント解説、起業家やIT業界の背景解説を設けています。
 頭の回転の速さと比例するかのように、次から次へと早口でしゃべる人、エネルギッシュにまくしたてる人、落ち着いた口調で語りかける人と、話し 方はさまざま。しかし、彼らの言葉からは、グローバル社会で生き抜く力、独自性をもって挑戦し続ける意志が伝わってきます。そのエネルギーを英語 でダイレクトにキャッチしましょう。

●ジェフ・ベゾス(Amazon)
「ベゾス流、ストレスのつきあい方」
「賢さとは単なる才能だが、優しさとは苦渋の選択」

●ピエール・オミダイア(eBay)
「原点は普通の人がビジネスできる市場をつくること」
「お客様を信用することがカスタマー・エクスペリンスを高める」

●マーク・ザッカーバーグ(Facebook)
「社長室でも何でもオープンなFacebookカルチャーとは」
「AmazonやAppleとは協力し、Googleとは競合している」

●ジャック・ドーシー(Twitter)
「Twitterの新機能はユーザーがつくり上げた?」
「死にものぐるいでやる、リスクを取る、それが起業家」

●スティーブ・ジョブズ(Apple)
「イノベーションには世界を俯瞰して見る眼が必要だ」
「他人のものにタダ乗りはやめて、世界に大きな貸しをつくろう」

●ビル・ゲイツ(Microsoft)
「創業から20年、ようやく世間に認められた」
「ロボット、生きがい、50年後の未来を語る」

●ラリー・ペイジ&セルゲイ・ブリン(Google)
「27歳にして社長に就任したが故の困難とは」
「現在のコンピューターはいまだ効率の悪い、ひどい代物だ」

●ジミー・ウェールズ(Wikipedia)
「開発者が自ら語る、Wikipedia誕生の秘密とは」
「世界中からWikipediaに届く、最大の不満とは」

●フィル・リービン(Evernote)
「出口戦略なんて邪道。めざすは日本のような100年企業」
「他人が欲するものではなく、自分が求めるものを打ち立てよ」